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新宿のマンツーマン中国語教室「楽学堂」

中国語がアメリカで使われる外国語第2位に!(中文・対訳付き)

2017年7月12日(水曜日)

美国24/7华尔街网站近日发布的调查结果显示,在美国居民最经常使用的外语中,中文位居西班牙语之后,排名第二。  

  

(訳)米金融関連ニュースサイトの24/7wallst.comが最近発表した調査結果によると、米国の住民が最もよく使う外国語のうち、中国語が、スペイン語に次いで2位に入っているという。  

  

据美国哥伦比亚广播公司7日报道,这项调查依据美国人口普查局2015年美国消费者调查数据中的"在家中最经常使用的外语种类"选项,并参照了人口普查局各州居民族裔情况。   

  

(訳)米CBS放送の7日の報道によると、同調査は米国国勢調査局の2015年の米国消費者調査データの「家で最もよく使う外国語の種類」や同局の各州の民族の状況を参考にまとめられた。 

   

美国有超过4000万西班牙裔人口,西班牙语在各州几乎都是居民最常使用的外语,经常讲中文的人口有210万,位于次席。

  

(訳)米国にはスペイン系の住民が4000万人以上おり、ほとんどの州において、住民にとってスペイン語が最もよく使う外国語になっている,2番目に多かったのは中国を話す住民で210万人だった。 

  

此外,他加禄语、越南语、法语、阿拉伯语和韩语的经常使用人口也超过100万。 

  

(訳)その他、タガログ語やベトナム語、フランス語、アラビア語、韓国語をよく使う住民もそれぞれ100万人以上いる。 

  

・・・続きはこちらから↓

「中国語が米国で2番目によく使われる外国語に」

http://j.people.com.cn/n3/2017/0711/c95961-9240199.html

  

  

  

你好!

楽学堂カウンセラーの武笠です^^

  

中国語が、アメリカで使われる外国語第2位に選ばれました!

  

以前学生の生徒さんから

「学校の就職カウンセラーの人が『英語を話せる人はすでに世界にたくさんいるから、英語より中国語を話せるようになった方が就職が有利に行く』と言っていたんですけど、武笠さんはどう思いますか?」

と聞かれたことがありました。

 

その時、私は「一理あります」と答えました。

  

将来のために、就職・転職活動のために、英語やSPIを熱心に学んでいる方は本当に本当に多いですよね。

しかし競争が激しい分野では、周りは敵ばかり。

少し足を踏み外せば、すぐ追い越されてしまいます。

だからこそ、周りが目をつけていない分野に挑戦し、身につけたことを自分の「個性」とするんです。

みんなと同じことをして周りより少し上手な人よりも、誰もやっていないことをものにしている人の方が目立つ、そんなものです。

その手段として、将来英語よりも必要とされると言われる「中国語」を身につけるというのもアリですね。

確かそんな内容のお話をさせていただいたかと思います^^

   

楽学堂の学生さんたちは、みなさん目的を持って勉強しています。

カウンセラーの私から見て、その思いが強ければ強い方ほど上達が早いように思います。

  

中国語を話せると、いいことばかりです♪

 

将来の幅が広がります。

周りの方よりお給料が良いことがあります。

13億人と喋れるようになります。

(日本人が1億人ちょっとと考えると、すごいことだと思いませんか?)

  

中国語に興味を持たれている方は

ぜひ楽学堂の無料体験を受けにきてください(*^^*)

  

優しい中国人講師と私どもカウンセラーが

みなさんの学びを全力で後押しさせていただきます!

   

ここまで読んでいただきありがとうございました✨

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